2013年3月9日土曜日

2013 0309 WBCです

なぜかWBC、オランダ代表チームのリエゾンやってます。
韓国チームが来るのではという予想もありましたが………

WBCは、確か2006年以来、2回目。あのときは韓国が日本を逆転し、いきなりお立ち台での通訳と少々、焦りました。

しかし、オランダ、強いです。
日本との試合が楽しみ。
TAKAHASHI Kent



2013年3月2日土曜日

2013 0302/別府にて

別府にて新しいチャレンジの準備をしました。
大切な友人と4日間にわたりミーティング。
その結果決めました。
これからとっても忙しくなります。
TAKAHASHI Kent

2013年2月27日水曜日

2013 0227/ACLの鉄則

0226 今年のACLが始まりましたが、
広州 3-0浦和
仙台1-1ブリラム
ということだそうです。

アウェーで負けて、ホームで引き分けて。
これは最悪のパターンになってしまいました。

KENTは2004、2005横浜Fマリノスで。
2009ガンバ大阪で。
2007浦和レッズでQFとSF限定で、ACLに参戦しました。

アジアの国と試合をする時、特に中国とは……………

「絶対に相手に有利になる状況を作ってはいけない」

のです。

浦和はホームで、引き分けではなく、勝たなくてはいけない状況になってしまいました。しかも3-0以上のスコアで。
仙台はアウェーで最低、引き分けにしないといけない状況になってしまいました。

これが曲者なんですわ。

相手の立場が弱くなると相手はやりたい放題。
ボールパーソン、担架パーソン、全員が一致協力しますよ。
逆に自分たちの立場が悪いと必死にやりますが………。

そんなわけで浦和のホームでの広州戦は、露骨に出来ないけどとにかく牛歩戦術的な引き分け、そして、あわよくば勝ち、狙ってきますわ。

仙台の、ブリラムのホームは、
ま、やりたい放題でしょう。

過去のKENTの経験からですが。

ACLは厳しいよ。

でも、それが魅力で、日本人が忘れた「戦い」を呼び起こしてくれるわけですが。

ちなみに韓国勢は………、

ムアントン2-2全北
ソウル5-1江蘇

だそうです。


TAKAHASHI KENT

2013年2月21日木曜日

2013 0221/勝手がわからん

 以前はso-netのブログでしたが現在、引越し変更中。
 ブログ自体は2008年08月スタートでしたからまだ5年弱。
 それでも結構な量なので、まだまだ時間がかかりそう。

 この間にfacebook、twitterといった「気軽に情報を発信することの出来るツール」が相次いで誕生した。
 しかし、未だに私は上手に使いこなせないでいる。
 これらのツールの使い分けが整理できていない、ということでtwitterに至ってはもう何か月もアップしていない。

 道具のために無理して使うのではなく、使うための便利の道具なわけですので、ま、当たり前かも。

 来週は何処かに、ちょっと遠出をしてみよう。
TAKAHASHI Kent



2013年2月20日水曜日

2013 0220/スタートしよう

2013年2月20日、今は0時30分。
私は既に、大学サッカー連盟にはいないです。
3年弱でしたが残念でした。ま、考え方が異なるのでこれは仕方ない。
さて、いよいよこれから……。
新しいことをスタートさせよう。

PS,ブログを引越ししてます。
結構、大変です。
一度には難しいので、徐々に古いものから再アップします。
文章が変、また気に入らない部分は書き直してしまいます。
ご了承ください。

TAKAHASHI KENT

2013年1月1日火曜日

2013 0101/ガンバかレイソルか

2013年1月1日です。
天皇杯決勝は今、ガンバ大阪 vs 柏レイソル。
どちらを応援しようか悩む。いずれのチームも古巣なので。
なんて事を考えていましたら、1-0 レイソル勝ち。

カンバでの2010年1月1日の優勝はすでに3年前。
レイソルでのナビスコ杯優勝は1999年11月3日でしたので13年と数ヶ月前。
再び戦いの場に戻りたいと思うこの頃です。


本日は、ガラケー・ワンセグで観戦でした。

TAKAHASHI KENT





2009年5月6日水曜日

2009 0506 こんなチャンス、滅多に来ないよ。 [Asia Champions League]

こんにちは、Takahashi KENTです。
キックオフまで6時間を切りました。
いよいよ、試合です。
2009
年のACL。ガンバ大阪はここ済南、アウェーに乗り込んで、中国Cリーグのチャンピオンチーム、山東と対戦します。

昨日の天津vs川崎フロンターレの試合をごらんになられた方も多いかと思います。
中国のチームはホームで試合をするときは強いです。
そして、想像を超えたプレーで私たちを驚かせます。
さらに、プレーをするのは選手だけでない、というところが曲者です。
選手の治療のためにピッチに入ったトレーナーが中村憲剛選手を蹴飛ばすなんて、やはり想像を超えたプレーです。

同じ話題ですみませんが、2005年5月11日の試合、ACLの第五戦、山東vs横浜Fマリノスの試合でも同じようなことがありました。
後半、山東のチームドクターがアン・ジョンファンの頭を叩いています。
この試合はロスタイム表示は7分でした。(過去、8分と書いてしまいました、訂正します)

ボールを渡さないボールボーイ。
ある時は2つ目のボールを出すボールボーイ。
足踏みして前へ進まない担架のスタッフ。
さまざまなプレーで中国チームを勝たそうとします。
判定だって怪しくって、田中準のシュートは、ゴールインでもおかしくなかったし、最低、PKだったと思いますが。
TV
の国際映像はトラブルがあるとカメラを引いて、何が起こっているのか分からなくする。

悔し涙に沈んだ4年前でした。
こんなチャンスが、リベンジの機会が5時間後にあるなんて、信じられないくらいです。
同じ相手と、同じスタジアムで、同じ時刻に。

わたしは選手ではないのでピッチの上ではプレーはできないけれど、ピッチの外で本当に、ホントに、120パーセントでプレーしようと思います。
Takahashi KENT

2009-05-06 15:08  nice!(0)  コメント(1)  
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コメント 1
ck
KENTさん、こんにちは。

昨日の川崎の試合観てました。
本当に凄かったです・・・

でも、ガンバの選手は結果を残してくれると信じてます☆
売られてもケンカで返すのではなく試合の結果で返してくれます。

テレビの前でユニフォーム着て応援してます!

by ck (2009-05-06 16:09)